バストの流れ

○○だけは授乳中避けた方が良い、クーパー靭帯が切れる恐れ!!!

いつもご覧いただきまして


ありがとうございます


 


 


バストのケア中であり


 


バストを残してダイエットの


サポートをしております


 


北海道在住の


佐々木かなえです


 


 


 


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”バストのケア”は


 


 


妊娠中と授乳中は


おやすみ頂いております。


 


 


”バストのトップ”を


ケアする訳ではないので


 


 


大丈夫だろうと


お医者さんが言っていたと


先輩から聞きましたが


 


 


何かあっては困りますので


おやすみ頂きます


 


 


 


ですが1つだけ


お伝えできることがあります


 


 


”授乳”に関してです。


 


 


バストを下垂させる方法が


ありますので


 


 


こちらをお伝え致します


 


 


それは


寝ながら授乳すること


 


いわゆる


”添い乳”ですね


 


 


 


こちらは


バストが引っ張られて


 


ただでさえ


授乳はバストの形が


崩れてしまったり


 


 


卒乳後には


削げて悲しい思いをする方が


多いのですが


 


 


寝ながらあげることにより


 


バストに


無理がかかります


 


 


 


クーパー靭帯が


切れてしまったら


 


残念ながら


戻らないです。


 



 


 


伸びてしまう可能性が


非常に高く


 


実は


オススメできません。


 


 



 


 


抱っこしながら


あげることも


 


 


赤ちゃんの


全体重がバストに


かかりますので


 


 


1番オススメなのが


 


”授乳クッション”です


 


 


わたしは


腱鞘炎がひどかったので


 


 


授乳クッションが


手放せませんでした


 


 


 


もしクッションで


高さが合わない場合は


 


 


タオルや枕をつけて


高さの調節をしてくださいね


 


 


 


 


 


産後太りや


バストの崩れは、


 


 


とても悩むと思います


 


 


 


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↑産後太りマックスの頃


 


 


 


どうしても


バストのお肉が


背中に流れたり


 


 


下を向いて


お世話することが


多くなってしまい


 


 


大きなおばさんの


背中になってしまう


 


 


運動する時間も


お食事も


お肌のケアだって


 


水分補給すら


 


 


取れないことは


2人育ててわかります


 


 


 


ですから


 


終わってからで


大丈夫です


 



 


 


わたしがその間に


 


たくさんたくさん


たくさんたくさん勉強して


 


効果的な方法や


 


お食事管理の方法を


 


バストアップと


ダイエットをできる日まで


 


更新していきます♡


 


 



 



 


 お約束致します


 



 


 


いくつになっても


間に合いますし


 


変われますよ!


 


 


 


 


 


どうかご安心くださいね


 


 


 


 


授乳中は、


なるべく添い乳を避けて


 


授乳クッション


使用して下さい。


 


高さを枕などで


調節してくださいね


 


 


 


 


わたしも頑張りますので


一緒に頑張りましょうね


 


 



 


 


 



 


 


 



 


 いつも最後まで


 お読み下さり


 


 ありがとうございます。


 



 


 

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